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新着情報 季節による状態変化につきまして2026.02.02

※写真は現在の様子です。 

寒締めの季節になりました。

世界的な気候変動が起きていますが、生牧草は毎年寒い時期になると身を守るため養分を茎に蓄えるようになります。

そして、その年の気温によって範囲は変わりますが葉が黄色や茶色に変化します。 それこそが植物である生牧草の本来の姿です。

青々とした草は私たち人間の見た目にはきれいに映ります。

これからも春夏秋冬その季節にふさわしい姿の生牧草の安定供給に努めてまいりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

大量にお届けいたしております。

年間を通して100g増量でお届けいたしますが、2月いっぱいは全ての商品を200g増量にお届けいたします。

今後ともご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

全国の動物たちの健康と幸せのため。
生牧草一筋50年 中央牧草センター スタッフ一同